聖地巡礼その4 八代市へ 球磨川下流域コース

夏目友人帳聖地 効率的な巡礼コースを考えてみた」の記事で書いた、巡礼コースその4「球磨川下流域コース」の紹介記事です。

国道219号線を八代方面に進みます。ほとんどのスポットが八代市になります。

モデルコース

時刻スポット移動時間
8:30宿泊場所
1:00
9:30
10:30
瀬戸石駅1:00
0:15
10:45
11:00
球磨川第一橋梁0:15
0:05
11:05
11:20
葉木橋0:15
0:10
11:30
12:30
坂本駅1:00
0:05
12:35
12:50
鮎帰川橋梁0:15
0:30
13:20
14:20
八竜山自然公園1:00
0:40
15:00
15:30
八代駅0:30
徒歩0:10
15:40
16:10
八代駅路地0:30
0:40
16:50
17:20
宇土市民会館0:30
↓高速道路1:00
18:20宿泊場所

コースマップ

瀬戸石駅

1期第5話「心色の切符」の「森口駅」のモデルといわれています。

駅舎はなく、ホーム上の待合室が特徴の現役の駅です。

球磨川第一橋梁

6期第10話「閉ざされた部屋」で、名取の家に向かう、夏目が乗った列車が渡る橋のモデルです。

鉄道マニアの間でも撮影スポットとして有名です。

葉木橋

5期第4話「連鎖の鎖」で、的場が夏目を連れて車で移動する途中に見える、赤い橋のモデルとなります。

坂本駅

「うつせみに結ぶ」で、夏目が結城と話をする「もとさか駅」のモデルといわれています。

鮎帰川橋梁

1期第6話「水底の燕」での高架橋のモデルといわれています。

微妙に違うのは、実際のところは、肥薩線にいくつかある橋梁を組み合わせた架空の橋がモデルだといわれているからです。

八竜山自然公園

5期第4話「あやかし祓い」のラストで、名取が手紙を破るシーンの背景のモデルといわれています。

坂本から展望所までは少し高低差と距離があります。

八代駅

1期第9話「あやかし祓い」の「何樫駅」のモデルといわれています。

6期第3話「二体さま」では、駅裏の製紙工場の煙突もモデルになっています。

駅舎は最近建替えられています。

八代駅路地

「うつせみに結ぶ」で、多岐がにゃんこ先生をみかけた町並みのモデルです。

宇土市民会館

八代駅からさらに北上します。

人吉から遠くなりますが、時間の余裕があるなら、もう1ヶ所コースに入れることができます。

「うつせみに結ぶ」で、笹田が出場した弁論大会の会場のモデルといわれています。

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