聖地巡礼その7 五木村へ 雨宮神社から笠松橋コース

夏目友人帳聖地 効率的な巡礼コースを考えてみた」の記事で書いた、巡礼コースその7「雨宮神社から笠松橋コース」の紹介記事です。

雨宮神社、晴山バス停、野々脇の祠、笠松橋といった、オープニングの舞台が揃ったコースです。

峠越えもあり、走行距離は少し長めです。

モデルコース

時刻スポット移動時間
9:00宿泊場所
0:25
9:25
9:45
Aコープさがら0:20
0:05
9:50
10:50
雨宮神社1:00
0:10
11:00
11:20
晴山バス停0:20
徒歩0:00
11:20
11:40
晴山集落0:20
0:10
11:50
12:10
深山橋0:20
0:10
12:20
12:50
野々脇の祠0:30
0:15
13:05
13:35
宮園橋0:30
0:45
14:20
14:50
鹿路集落0:30
0:05
14:55
15:55
笠松橋1:00
1:15
17:10宿泊場所

コースマップ

Aコープさがら

5期第10話「塔子と滋」で、塔子さんが買い物に行ったスーパーのモデルとされています。

雨宮神社

雨宮の森

1期第2話「露神の祠」で、花さんが通う露神様の祠の森のモデルといわれています。

雨宮神社のある森は、見た目のイメージから「トトロの森」ともよばれています。

雨宮神社境内

4期のオープニングで、夏目の幼少期の隠れ場所は、雨宮神社がモデルといわれています。

雨宮神社参道

6期のオープニングの風景のモデルとされています。

晴山バス停

2期のオープニングの舞台として有名になった場所です。

典型的な過疎地のバス停ですが、バス停には交流ノートとして使われる友人帳が置いてあります。

晴山集落

2期のオープニングで、夏目の友人たちの通学路のモデルとなっています。

バス停から少し川辺川を下流に歩いた場所になります。

深山橋

3期第8話「子狐のとけい」で、列車が通過する橋のモデルとされています。

実際には鉄道用ではなく、道路用の橋です。

野々脇の祠

3期のオープニングの舞台です。作中では雨が降っていました。

天気が悪い日に訪れると、アニメのシーンを再現できるかもしれません。

宮園橋

2期第2話「春に溶ける」で、夏目が雪うさぎ型になった玄を、頭にのせて渡っていた橋のモデルとされています。

ここから、いったん五木村の中心地頭地まで引き返し、五木大橋を渡って大通峠を越えます。

鹿路(ろくろ)集落

3期第6話「人ならぬもの」で、夏目と名取が歩いていた場所のモデルといわれています。

集落の道はとても狭いです。

対岸の県道から神社あたりの写真を撮ると、アニメと似たような景色になります。

笠松橋

2期のオープニングで、礼子が渡っていた石橋です。

6期のオープニングでは、にゃんこ先生が走っていました。

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